2006年4月

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http://www.homeofpoi.com/shop/productDetails.php/275_45_DVD_Scales

ニックが苦労したDVDがやっとリリースです。
ぜひホームオブポイで彼のDVDを売り切れにしてあげてください

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¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡

月曜で最後、ニックのお別れ会としてみんなで食べに行きました。

あっという間の3週間。ニックも自分たちも忙しくて、詰め込みまくった東京の満員電車のような、ある意味日本らしい日々をおくりました。

お互いに余裕のない時期だったけど、ニックと出会えて、そしてニックも日本のみんなと出会えて、新しい刺激を受けられたと思います。

ニックと交わした会話の内容をみんなにも伝えます。

「日本のポイコミュニティは世界のどこよりも素晴らしいといわざるを得ない。スキル的にもそうだけれど、多くの人がパフォーマンスの心をしってるし、とてもフレンドリーだ。そしてポイだけではなく、いろいろなアーティストがポイとつながっていて、オープンなポイパフォーマンスができる環境がある。ポイだけのコミュニティはポイだけしか見えなくなってつまらなくなる。ここのポイコミュニティには感銘をうけた」

「代々木公園みたいに多種多様な人が集まる場所は見たことない。特にジャグラーがすごい。本当にびっくりした。」

「日本のポイスピナーは世界で最も優れた倍音シンガーだ。Yutaはおそらく世界一の倍音スピナーだ(ありがとう麻央先生)」

「ポイはまだまだ未開拓。他のダンスやアートに比べれば自分もyutaも、世界中のどんなうまいポイスピナーでも、出来の良い初心者だ。まだまだ成長していかなきゃいけないし、多くのアートとでもうまく融合していける可能性をポイはもっている。」

「この先きついことも多いだろうけれど、ポイを続けていけばきっといいことの方が多い。」

「ポイの世界はまだまだ小さいけれど、すごく国際的な文化だ。ポイはみんなを幸せにできる」


まだまだいろんな会話をしたけれど、ニックは日本に多くの刺激を受けてくれたようでした。

僕自身はニックと3週間すごしたことで、視野が大きく広がり、そして自分のポイに対する思いがより強固なものになりました。

俺はポイをもっとがんばるべきだ!
誰よりもポイに本気になるべきだ!

パフォーマーとしての力をつけつつ、ポイをどうやって広げて、どうやってつなげていくのか。

世界とどうコンタクトをとっていくのか。
そしてどうやって生きていくのか。

それらを自分自身で模索しつつ、近い将来ニックと「ポイキャンプ」を開き、そこで大きな改革を起こす。

ポイキャンプを開くことができれば、その後の世界は大きく変わる。
ニックも言ってたけど、そう俺も思う。

ニックが俺や教室、イベントに参加したみんなに与えた影響はこれから徐々に広がっていくでしょう。


ニック祭りが終わり、ポイシーズンがスタートです。

まずはゴールデンウィーク、井の頭ポイ久しぶりにやりましょ!!

5日が王子の誕生日なので、5日にしようかともくろんでます。
が、イベントのリハとかでどうなるかまだわかんないんで、近くまた情報アップします!

渚音楽祭いってきました!

初めての野外音楽イベントが去年の渚で、それから約一年。再び行ってきた渚はなんと誕生日!

最近毎日やることだらけで、自分の誕生日を意識することもなかなかなかったのだけれど、こんなにもたくさんの人に誕生日を祝ってもらったのは生まれて初めての経験でした。

去年よりも会場で知った顔に会うことが多く、ポイの数も明らかに増えていたと思います。

ついて最初にサトルさんが「yuta」ロゴとhappy birthdayの文字の入ったシールを見せてくれて、「あ、誕生日やった!」と自分の誕生日を思い出しました。そしてすっごくうれしかったです!サトルさんが僕の誕生日を祝おう!っていろんな人にシール配ってくれて、しかもみんなちゃんと貼り付けていてくれて、なんだか感動的でした。ありがとう!!

昔は自分にとって何もなかった東京だけど、今こんなにもたくさんの人が俺のためにハッピーバースデイシールを貼り付けてくれてる。ポイが自分の世界を広げてくれているなぁってまた思いました。

自分たちのパフォーマンスは思ったよりも場所が狭く、せっかくのニックとのコラボレーションもあまりみせらりなかったり、チェーンが絡まったり。反省点はいろいろあるけど、だけど多くの人が楽しんでもらえたと思います。あと、今日はいつも以上に楽しくまわせた気がします。みんなと会えて、話して、いい音楽聴いて、いい仲間と踊れて、気持ちも充実して、パフォーマンスが楽しかったからだと思います!

アートとしての完成は自分の世界を作ることが必要けど、パフォーマンスをするときは観客のみんなと楽しむ世界をつくりたい。そのためには自分が楽しんでやんなきゃ見ている人は楽しめない!
NFF以来そう思ってきたけど、「楽しそうに踊ってたね!」って後から言われて、やろうとしていることがだんだんできてきたのかな〜って思いました。そして「渋さ知らずオーケストラ」のお祭り騒ぎ、最高のエンターテインメントを見てまた少し自分の中でパフォーマンスに対する考えが変わった気がします。自分が楽しんで、お客さんも楽しんで、そしてもっとお客さんを引っ張り上げる!彼らみたいに自分もやりたいなぁと思いました。
ッハッハッハッハ!!

そしてパフォーマンス後にのりさんが観客に向けてなんかいつもより長く閉めのはなししてるなぁって思ったら俺の誕生日が今日ってことを話しててみんなが一緒にハッピーバースデーの歌を歌ってくれました!
これには胸が熱くなりましたよ〜!だからポイもって会場全体にありがとう!ってお辞儀してまわって舞台のって喜びのクローバーやりました。

最高です!みんなありがとう!のりさんやりますね!


さらにその後誕生日プレゼントにテールポイの寄せ書きつきをもらったりして、もう泣きそうでした。雨の中水性ペンで書いてあったから読めない人もあったけど、そのあたりがノリさんポイです。

たくさん楽しんで、学んで、感じて、笑って、そして多くの人に祝福されて、最高の誕生日でした!!

みんなありがとう!(倍音の)神様(カルグラへの閃きを与えてくれて)ありがとう!

Date Title
2006年4月19日 20:05
やっとちょっと円の話
遅くなりましたが、円のコンテスト結果!! -----------------------------------------------------------
2006年4月19日 00:04
Ch1 Nick vs Yuta
Nick vs Yuta 2006Nick&Yuta Video Project 1ニックが来日したときに撮影した映像。編集ニック、撮影シトリ。楽しい